便利なステロイドの入っていないかゆみ止め

小さい子どもがいる方で、子どもがよく湿疹やあせもができてかゆそうにしていてかわいそう・・・と思っている方は多いと思います。ですが、かゆみ止めにはかゆみを止める効果を高めるためのステロイド剤が含まれているものも多く、あまり強い塗り薬は使いたくないという方も多いと思います。
私も気になる方で、大人でも皮膚科で処方されるときにはあまり長期間使用しないように配慮されることもあるので、なおさら気になります。もちろん、子どもの皮膚のかゆみで皮膚科へ行くと同じように言われることもあり、市販の塗り薬を使うときも「あまり長く使ったらいけないみたいだけど、かゆそうにしているのはかわいそうだし」と使うのを躊躇しながらも薄く塗ってあげることもよくありました。そんなとき、ドラッグストアで見つけたのが「ポリベビー」という塗り薬で、おむつかぶれ・あせも・湿疹・皮膚炎に使う塗り薬です。
このポリベビーの特徴でいいなと思ったポイントが「ステイロイドは入っていません」というところで、あまり強い塗り薬は使いたくないけど、かゆみをおさえてあげたいという目的にピッタリ合う塗り薬で、安心して使うことができました。実際に使ってみると、背中やおなか周りのあせもや、おむつかぶれで使いましたが、効果が弱いというわけでもなく子どももかゆみを訴えなくなり症状もおさまりとても安心しました。ひどい場合は皮膚科に行くようにしていますが、あせもやおむつかぶれによる皮膚炎の場合にはポリベビーを使っています。

姑、小姑とここが合わない

うちの、姑と小姑(夫の姉)は、悪い人ではありませんが、情が深いようでこの二人の対応に私はちょっと疲れます。二人とも住まいは別で少し遠くに住んでいるんですが、仏壇行事のことで姑から「〇〇して、△△して、もうこんな時間よ!まだやってないの?」と、連絡が来ることがあります。私は、そういうことわからないから、教えてもらって助かるとは伝えるんですが 姑は私がフルタイムで仕事をしていることを知っているのに、何故無茶を言うんだろうと感じます。また、私の管理している仏壇のやり方が、以前から気に入らなかったようで「こうしなさい」とどんどん違うやり方を押し付けてきます。自分のじゃないのに何故ここまで言うんだろう?私は習ったやり方そのままでいいし、生活スタイルに合わせて、出来ることを出来るようにやろうという考えなのでたまに、イライラして夫に対応を任せています。小姑ですが、これまた「女が家の管理をするもの」みたいな考えらしく、私の家のことをいちいち私に言ってきます。私の家は、夫と子供といろいろ相談して掃除のタイミングや行事の準備などをするのですが、小姑は「なぜ、私の言う通りにやらないの?」と私にばかり聞いてくるので、返答に困ります。結婚当初から共働きのため、家のこと学校のことは夫婦でこなしていると伝えていて、何を決めるのにも家族と相談してからだし、家にいられる時間が限られているので出来ることを疲れない程度に工夫してこなしているので、小姑の言っていることは受け入れるのは難しいです。二人とも家族ですが、人の家庭のことをいちいち指図するなんて何様のつもり?と感じています。もめたら面倒なので口には出しません、態度で示しています。

生活費のやりくりについて

生活費のやりくりって中々うまく行かないことってありませんか。
例えば、お金を財布に入れて置いたら知らないうちになくなっていた・
別段贅沢をしているつもりはないのになど経験したことがある方は多々みえるのでは
無いでしょうか。
私もそのうちの1人です。
財布に入れていたお金をいつの間にか使い果たし、結局ATMでおろすといったことが
多々ありました。
しかし、結婚を機に節約をしなければと考えるようになりました。
まずは1ヶ月にかかる生活費がどのくらいなのかを計算し、それだけしかおろさない
ようにしました。
しかしそれだけでは管理がしにくいため、生活費を封筒で小分けにすることにしました。
普段入れておく必要のないお金は必要な時に出すようにし、普段は財布に食費と日用品代だけを
入れておくようにしました。
こうすると食費がどれだけ残っているのかが判断しやすいため、何とかやりくりを出来るように
なってきましたが、最後の方になるとカツカツになってしまう場合もあります。
最後は節約飯ばかりでお腹いっぱい食べられないと言ったことを防ぐためには、あと1ステップ
食費・日用品費も全額財布に入れるのではなく、例えば食費・日用品費が3万円なら1ヶ月を5週間
として1日6000円以内で買い物をすればいいかと思います。
しっかりと1ヶ月の出費を考えて生活していくことで楽しく節約できるかと思います。

節約という方向性を考えてみよう

節約って幅広く考えると本当にアイデア次第ですね。お給料日前になると、つい節約を意識して寂しい食卓にしない為にも日々のどこかで倹約意識を備えていたいものですね。節約といえば、やりくり上手という事を思い浮かべますが、食事を作る中で節約を楽しみつつバランスも生かされる食卓を少しでも目指せればと毎日考えています。例えば冷蔵庫に必ずある卵、毎日1日の中で必ず「食」に生きる素材ですね。朝卵焼きを多めに作り、食卓で出すと必ず少しだけ残ったら、きちんと冷凍保存をして夜の食卓に形を変えて出す工夫を取り入れています。冷やし中華の具材の1つにしたり、冷奴の上に乗せるだけでもボリューム感ありますね。毎日使用する野菜も、工夫をして残しておくだけでお汁物に付け加えたりすることが出来るので捨てることなく使い切れますね。節約には保存の仕方や工夫で全て余すことなく使い切れるようになっています。野菜など特にそう感じる食材ですね。買った食材はすべて使い切れるよう調理法で工夫し節約に繋げてみる努力も大切ですね。また、使い切れない野菜は冷凍保存も可能な時代、保存方法などを本やネットで学ぶことも出来るので参考にしてみることをおススメいたします。残さない、余らせない、捨てないというキーワードも節約意識につながりますね。少しずつ「食」の大切さを感じながら節約意識と向き合っていけるといいですね!